百神~ヒャクカミ~データwiki

森羅万象の教えエリアデータ のバックアップ(No.9)


ほとんどなにもわかっていませんが、作っておかないと迷子になる気がしたので。エリアデータはこちら。必要項目が足りない可能性があります。改変よろしくお願いします。(nameless)

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アップロード可能最大ファイルサイズは 3,906KB です。

※歩くたびに消費行動力、経験値、ジェムが変動してるようなので、その辺のデータは参考程度に。

※ エリア進行中のメッセージに抜け、間違いがあればコメント、訂正お願いします。

情報提供等

わからないことが多すぎるのとデータ量がすごい予感しかないので是非ご協力を。
編集がわからないけど画像がある方はアップロードして画像名を他情報と一緒に添えてください。

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プロローグ~第1 

エリア名画像行動経験ジェムその他
エリア、章名等nodata-majin.gif-?+?~?+?~?--
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第1 台詞

イベント冒険中に流れるお話の「プロローグ」はイベントTOPページのリンクから読むことが出来ます。
よろしければご覧下さい。

また、イベント冒険をするために必要な「神力」は通常エリア冒険時に使用する「行動力」と一部仕様が違います。
「神力」についてはイベントルールページに記載がございますので、ご一読いただければと思います。
その他説明についてもイベントページやTOPのイベント情報などをご覧ください。
それでは「森羅万象の教え」をお楽しみください。本編開始まであと3歩
それでは「森羅万象の教え」をお楽しみください。本編開始まであと2歩
それでは「森羅万象の教え」をお楽しみください。本編開始まであと1歩
【第一幕】
この地、中国は平和だと思っていたが、実はそうではなかったようだ。
元始天尊から聞いた言葉は衝撃的だった。
『鴻鈞道人の失踪』この言葉はなかなかの威力がある。
返す言葉が見つからず、あなたは目をパチクリさせる。
元始天尊「まあ、そういう反応になるよな」
元始天尊「俺も最初、あのゲス野郎が消えたことに気付いた時はそんな反応だったぜ」
彼はケラケラと笑いながら、あなたの肩を叩く。
あなたはまたよろけそうになりつつ、いつから居ないのか、と元始天尊に聞いた。
元始天尊「正確にはわかんねぇけど、一週間くらい前に用があって会いに行った時にはもう居なかったな」
元始天尊「そん時、妙な違和感を感じて、それとなく探し続けてんだがさっぱり見つからねぇ」
元始天尊「確かに何考えてるか訳分かんねぇ野郎だが…」
元始天尊「『いるべきところにいない』の状態が、こんなにも長期間続いているは明らかにおかしい」
元始天尊のこの類の勘は当たることが多い。
物事の違和感にいち早く気付き、適切に対処する。
闡組の組長として、あらゆるトラブルを解決していく力がある。そんなところも、彼が手下たちから慕われるゆえんだろう。
元始天尊「ようやくくたばって、野たれ死んでるならそれはそれでいいんだけどよ」
元始天尊「にしても、亡骸がどこにもねぇのはおかしいだろ?」
元始天尊「それに四凶の一人が死んだとなれば、それこそ中国中の話題になると思うしな!はははっ!」
現に、鴻鈞道人はまだ見つかっていないのだ。
しかし、これは立派な事件である。
何か手伝えることはないか、とあなたは聞いた。
元始天尊は、ニヤリと笑みを浮かべあなたの肩に腕を回した。
ぐい、と引き寄せられ、彼の顔が近付く。
どうにも彼は距離が近過ぎる節がある。
元始天尊「あんたならそう言ってくれると思ったぜ」
元始天尊「今も手下を使って探しちゃいるんだが、全っ然見つかんねぇ」
元始天尊「俺も、あんたの力を借りたかった!ゲス野郎探しを手伝ってくれよ」
あなたは頷き、了承した。元始天尊は楽しげに口角を上げた。
元始天尊「よっしゃ。この件において、あんたは今から俺の相棒だ」
元始天尊「頼むぜ、相棒!」
元始天尊はバシッとあなたの肩を叩いた。ここまでくれば肩を叩かれるのも慣れたものだ。
しっかりと足を踏ん張り、今度こそよろめかなかった。
元始天尊は、そんなあなたの姿を見て「やる気満々だな」と満足そうに言うのであった。
【~作戦会議中~】
あなたと元始天尊は早速、作戦会議を始めた。
元始天尊「現段階で、俺が掴んでる情報は2つだ」
元始天尊「2つだけかよ、とか言うなよ?今回の件に関しては、全然情報がねぇんだ」
元始天尊「どっかの誰かが情報規制してる可能性も視野に入れてはいるが…」
元始天尊は何か心当たりがあるのか、忌々しそうに表情を歪めていた。
元始天尊「…まあとにかく。まず1つ目は、とある目撃情報だ」
元始天尊「『魔神らしきもの』と、他の四凶の奴らが戦っていたらしい」
他の四凶、というと、窮奇、トウテツ、トウコツのことだろう。確かに、四凶絡みの噂は怪しい。
あなたも思考を巡らせながら、彼の話を聞いた。
元始天尊「2つ目の情報は。その魔神の姿っつうのが、どうやら渾沌と似ているらしい」
なるほど。合点がいった。
渾沌とは過去に一度戦ったことのある。
渾沌は──…鴻鈞道人から作り出された魔神だ。これは絶対に、今回の失踪事件に関係しているに違いない。
【~二人で調査開始~】
あなたは元始天尊と調査を開始した。
足を使って調査すべきだ、という元始天尊の意向に添い、あなたたちはまず岩場へ向かった。
ごつごつとした岩が連なり、砂利道で足場も悪い。岩肌に太陽の光が反射する。
岩場へのぼった元始天尊は辺りを見回した。
元始天尊「ここで魔神を見かけたって聞いたんだよな」
元始天尊「なんか手がかりでも残ってねぇかな…」
元始天尊は身軽に岩を飛び移り、どんどんと調査を進める。
あなたも出来る範囲で、手がかりを探すが…。
元始天尊「あっ」
元始天尊「あれ…!」
元始天尊「あのゲス野郎の包帯じゃ…!?」
元始天尊「………んだよ!ただの葉っぱじゃねぇか!」
…残念ながら、何も見つからない。
一帯を一通り探し終わったが、収穫は得られなかった。
元始天尊「俺の仲間もこの辺りは一度見て回ってるだろうし…もうここには何もないか」
もとよりあまり期待していなかったのか、元始天尊は落ち込むことなく軽く言う。
元始天尊「別の所に行ってみるか」
どこがいいだろうか、と腕組み考える元始天尊に対し、あなたは、竹林の方はどうか?と提案した。
それを聞いた元始天尊は、眉をピクリと動かしあなたの方へ視線を向けた。
直後、岩場から飛び降りた元始天尊はあなたの目の前に仁王立ちし、顔を近付けた。
元始天尊「あんた今、竹林、っつったか?」
機嫌を損ねた声色で、眉間には深く皺が刻まれている。
鼻先が触れ合ってしまいそうな、距離感。どうして彼はこうも物理的な距離が近いのだろう。
ま…まずは顔を離してほしい…と、おずおずと伝えたが彼の耳には届かないようだ。
元始天尊「竹林には、ぜぇぇったい行かねぇ!」
元始天尊「何があってもだ!」
鼻息荒く熱弁する彼。何故、そこまで竹林を毛嫌うのか。
竹が嫌いだったろうか、とあなたは首を傾げた。
元始天尊「ちっげぇよ!」
元始天尊「俺が嫌いなのは、竹じゃなくて、通天教主だっっ!」
言葉への力の入りようで、彼がどれほど通天教主を嫌っているかがよくわかった。
元始天尊「あっちの竹林には、あのクソ野郎の研究所があるんだよ」
元始天尊「なのに竹林に出向きでもしたら、わざわざ会いに行くようなモンじゃねぇか!ああ?」
元始天尊「その辺どう考えてるんだよ、あんた!」
どうも言われても…。何も考えていなかったというのが本音である。
元始天尊が通天教主をそれ程までに嫌っていたことも、ましてや竹林に研究所があることも知らなかった。
とりあえず、気が立ってしまった彼を鎮めるために謝り、色々と知らなかったと伝える。
元始天尊「なんだよ、知らなかったのかあんた」
元始天尊「どんな嫌がらせかと思ったぜ!」
少しは気が落ち着いたのか、元始天尊はようやく少し離れ、腕を組み直した。
元始天尊「なら、教えといてやる」
元始天尊「俺はあいつがだぁぁいっ嫌いだ!」
元始天尊「俺もあいつも鴻鈞道人の弟子で、一応向こうが兄弟子だが、んなこと知ったこっちゃねぇ」
元始天尊「あのクソ野郎は、生身の体を使った実験が好きな変態野郎で、血も涙もねぇクソ野郎だ」
元始天尊「わかるか?クソ野郎の中のクソ野郎だ。覚えたか?」
この短い間で何度クソという単語を聞いただろうか…。
ともかく、元始天尊が通天教主のことが大嫌いだということだけはよく伝わってきた。
元始天尊「つーわけで、竹林には行かねぇ」
元始天尊「あぁ~…思い出しただけで、ムカムカしてきた!」
元始天尊「師匠が師匠なら、弟子も弟子だぜ!」
元始天尊「ゲス野郎の弟子はクソ野郎ってな!」
罵倒の言葉を吐き捨てながら、元始天尊は大股で歩き始めてしまった。
おそらく…いや確実にだが、竹林ではないどこかの場所へ移動するのだろう。
最後の捨て台詞に関しては、自身も鴻鈞道人の弟子であることを忘れているのでは…とツッコミを入れたい衝動に駆られたが…
ここはひとつ飲み込み、あなたは彼の後ろ姿を追い掛けた。
【~移動中~】
(ここでエリア画像変更)
元始天尊の後をついて歩き、岩場からはだいぶ離れた場所へやってきた。
ここには果実のなる木があり、神々の間では人気のスポットだ。
元始天尊の機嫌は既に直っており、振り向きあなたの方を見て、前方を指差した。
元始天尊「次の調査は、あれだ」
彼が指差した方向にいたのは、トウコツ。地面に座り込み、果実を食べていた。
元始天尊「気付いたんだよ。魔神と闘ってたっつう四凶に話を聞いた方が早ぇ」
それは確かに間違いない。しかし、あの四凶が親切に話をしてくれるだろうか…。
もしかして喧嘩になるんじゃ…というあなたの心配をよそに、元始天尊はズカズカと歩み寄る。
元始天尊「オイ」
トウコツ「あ?」
元始天尊「ツラ貸せや」
トウコツ「なんだてめぇ…」
最悪だ。既に険悪な空気である。
一旦、元始天尊を連れ戻そうとするも、どんどん話は進んでいく。
元始天尊「単刀直入に言うぜ。あんた、つい最近魔神と闘ってただろ?」
トウコツ「俺様は今、飯の最中なんだよ。食い終わってから話し掛けろや」
元始天尊「しかもその魔神は渾沌の姿に似てたっていうじゃねぇか」
トウコツ「何勝手に話進めてんだ!あ!?」
トウコツ「俺様の言葉を無視するとはいい度胸してんな、てめぇ!ぶっ飛ばす!」
元始天尊「ああ!?やれるモンならやってみやがれ!」
一触即発。あなたは慌てて元始天尊の腕にしがみつく。
当初の目的を思い出してもらうために、懸命に元始天尊を諭す。
あなたの言葉を聞いて頭が冷えた元始天尊は一度だけ舌打ちを鳴らし、トウコツを睨み付けた。
呼応するようにトウコツも元始天尊を睨み付ける。
先に口を開いたのは元始天尊だった。
元始天尊「…聞き方は悪かったけどよぉ、知りたいことがあるっつうのは本当なんだぜ?」
元始天尊「今、鴻鈞道人が行方不明になってんだ」
元始天尊「あのゲス野郎が野垂れ死んでようが俺には関係ねぇが、何で消えちまったのか、理由が知りてぇんだよ!」
元始天尊「あんた、何か知らねぇか?」
トウコツは、口を挟まず黙って元始天尊の話を聞いていた。
そして……。
すぐに、ぷいっと顔を背けた。
トウコツ「知らねぇ」
元始天尊「てめぇ…!こっちが下手に出りゃその態度か!」
トウコツ「知らねぇモンは何も言いようがねぇだろうが!」
元始天尊「そりゃそうだけどよ!」
トウコツ「魔神も渾沌も身に覚えがねぇ!ただの見間違いだろ!」
元始天尊「クソが!何も知らねーのかよ!」
トウコツ「てめぇ今、俺様のことをクソっつったか!?ぶっ飛ばす!」
一触即発の再来である。ガルルルルと物凄い形相で威嚇し合う二人を引き離すよう、あなたは元始天尊の腕を引っ張り後ずさる。そして、その場を後にした。
やはり収穫はなかった。
元始天尊「クソ!あの野郎、話の通じねぇ野郎だったな!」
元始天尊「次行くぞ、次!」
次に向かったのは、とある洞窟だった。
その周辺では、虫や動物など他の生き物の気配を感じなかった。殺伐とした景観で、草木すらその洞窟を恐れ、茂ることをやめたようだった。
あなたは少し怖くなり、元始天尊の服を掴んだ。
…しかし彼はまたしても一切の躊躇なく洞窟の方へと歩き出すので、あなたは引きずられるようにして歩みを進めた。
元始天尊「オイ!そこに居るんだろ!」
元始天尊は洞窟の入り口に立ち、奥へ向かって声を掛けた。
元始天尊「窮奇!聞きたいことがある!」
洞窟の奥の方から微かな物音が聞こえる。元始天尊がまた大きな声で呼び掛けようとするのを、あなたは止めた。
これ以上刺激せず、待つ方がいいだろうと判断したためだ。
元始天尊は不服そうに口を尖らせ、あなたに文句を言おうとした…が。
洞窟の奥から姿を現した窮奇が、それを遮った。
窮奇「あ~ァ…寝起き最悪だぜ…」
窮奇「俺の眠りを妨げるのは誰かと思いきや…元始天尊じゃねぇか!」
元始天尊「久し振りだな、窮奇!」
もしかして、これは和やかな雰囲気なのでは…?
…と思ったのも束の間。
窮奇「耳障りなバカでけぇ声で起こすなって何回言ったらわかるんだ、てめェはよォ!」
窮奇「ぶっ潰されてぇのか!?あ゙ぁ゙!?」
響き渡る怒号。空気がビリビリと震える程の声量にあなたは硬直する。
元始天尊はというと…けろりとして笑っている。
元始天尊「ははっ!わりぃな!用があるんだから仕方ねぇだろ!」
窮奇「用だァ!?下らねェ用ならぶん殴るぞ!」
元始天尊「この間、魔神と闘ったってのは本当か?」
元始天尊「しかもそいつ、渾沌に似てたらしいじゃねぇか!」
元始天尊「今、居なくなっちまった鴻鈞道人を探してんだよ」
元始天尊「窮奇なら何か知ってんじゃねぇかと思ってよ」
窮奇もまた、トウコツのように元始天尊の言葉を黙って聞いていた。
あなたは彼の様子が気になり、窮奇の表情の変化を見逃すまいと熱心に見つめた。
唇を開き掛けた窮奇はその視線に気付き、あなたのことを睨み付ける。
鋭い眼光が突き刺さると反射的に目を逸らしてしまい、あなたは元始天尊の後ろへ隠れた。
元始天尊「おーい、あんまこいつをイジメんなよ」
窮奇「あ゙ぁ゙?ふざけんな!先にガン飛ばして来たのはそいつだわ!」
元始天尊「はは、わりぃわりぃ!んで、どうなんだ?」
元始天尊は気軽な口調だが、瞳は笑っていなかった。
窮奇に鋭い視線を向け、返事を待つ。
窮奇は臆することなく踏ん反り返り、やや顎を上げ元始天尊を見下ろした。
窮奇「知らねェよ」
窮奇「渾沌も魔神も知らねェ」
窮奇「クソ道人のことだ、どっか適当にほっつき歩いてんだろ!」
元始天尊「窮奇も何も知らねぇのかよ!」
窮奇「ったりめェだろォ!俺ら四凶は互いのことなんざどーでもいいしなァ!」
窮奇「やっぱり下らねぇ用事だったじゃねぇか!ぶっ潰してやる!」
元始天尊「クソ!無駄足だったぜ!」
窮奇「あ゙ぁ゙?」
窮奇がブチ切れ元始天尊の胸倉を掴み上げたので、あなたは飛び出て謝り倒し、何とかその手を離してもらった。
元始天尊が最後にまた余計なことを言おうとしたので、彼の口を押さえ、あなた達はその場を去ったのだった。
【~移動中~】
元始天尊「あいつら、本当に何も知らねぇと思うか?」
次の地へ向かう途中、元始天尊はあなたに話し掛けた。
あなたは悩んでいた。確かに、彼らが何かを隠しているような違和感はあったが…確証が持てない。
元始天尊「わかるぜ、その迷い。だが、最後の四凶に会ったら、何かしら情報が手に入るはずだ」
元始天尊「とっておきの作戦があるからな!」
……元始天尊の読み通り、あなた達は新しい手掛かりを手に入れる事となる。
次に向かったのは広い草原。トウテツが大きな口を開けて仰向けに寝転がり、日向ぼっこをしていた。
今まで同様、渾沌と魔神の件について問う元始天尊。
やはり何も知らないと言うトウテツ。
元始天尊「…そーかそーか。何も知らないか」
元始天尊「残念だなぁー!トウテツのために、とーっておきのアレを持ってきたのに!」
トウテツ「ぼくのためー?あれー?あれってなにー?」
元始天尊「じゃじゃーん!」
トウテツ「そ…それはー!」
元始天尊が自信満々の表情で掲げたのは、先程トウコツがいた地で実っていた果実だった。
あの地でトウテツを口説く用の果実を手に入れておくことも全て、元始天尊は計算済みだったようだ。
起き上がったトウテツはよだれを垂らし、果物に釘付けだ。そして、じりじりと元始天尊に近付く。
元始天尊「これをやるから、知ってること教えてくれよ」
トウテツ「いただきまーす」
元始天尊「うおっ!?」
さすがは四凶、驚くべき身体能力。瞬時に距離を詰め、大きな口を開けたトウテツは、元始天尊の手ごと果実を食べた。
元始天尊「ぎゃー!何すんだてめぇ!」
トウテツ「て、おいしくないー。ぺっぺ」
元始天尊「勝手に食っといてその言い草は何だ!」
トウテツのよだれまみれになった手を振る元始天尊。
そんな元始天尊を無視して、トウテツは果実を丸呑みし、あっという間に完食。
トウテツ「ごちそうさまー」
元始天尊「ちゃんと噛んで食えよ…」
元始天尊「つうか、食ったんだから、何か情報寄越せよ!」
トウテツ「えー」
トウテツ「これいっちゃだめっていわれてるのにー。うーん」
トウテツ「まーいっかー。えっとねー、こうきんどうじんは、ふうじられてるよー」
元始天尊「封じられ…?何でだ?」
トウテツ「さー?」
元始天尊「もしかして、渾沌と何か関係してんのか!?」
トウテツ「えー」
元始天尊「鴻鈞道人に何があったんだよ!」
トウテツ「えー。もうはなすのめんどくさいー」
トウテツ「あとは、つうてんきょうしゅにきいてー」
ピキ、と空気にヒビが入った音が聞こえた。
元始天尊「通天…教主…?」
元始天尊「あいつが関わってんのか!!」
拳を震わし、怒り任せにトウテツを問い詰めようとする元始天尊。しかしトウテツはのらりくらりと躱す。
元始天尊「クソ!どうせあいつのことだ…また生身の体を使った実験でも企んでるに決まってる!ぜってぇそうだ!」
元始天尊「鴻鈞道人を拉致って、身体かっ開くか何かしてるんじゃねぇか!?相変わらずクソ野郎だな!」
元始天尊の怒りは収まらなかった。通天教主の話になると冷静ではいられなくらしい…。
あなたは、まずは落ち着いた方が…と宥めるがその声は彼に届かなかった。
元始天尊「今すぐ殴り込みだ!クソ野郎の研究所に行くぞ!!付いて来い!!」
あなたの制止も虚しく、元始天尊は一目散に竹林の方角へと走り出してしまったのである。
【~竹林にある研究所へ移動中~】
竹林の中に建つ通天教主の研究所。
いつもは静寂に包まれているのだが…今日は違った。
元始天尊によって研究所の扉が蹴り飛ばされる。研究所内でせっせと働いていた通天教主の手下達は敵襲かと慌てふためき、物陰へ隠れる。
大股で研究所の奥へと進む元始天尊。
手下の皆様へ謝りながら、彼の後ろを付いていくあなた。
奥の扉が開き、通天教主が姿を現した。
通天教主「知性の程度は言動で分かりますな。闡組の長は扉の開け方すら分からないらしい」
元始天尊「おいクソ野郎!!鴻鈞道人をどこに隠しやがった!」
通天教主「鴻鈞道人…?」
通天教主は表情一つ変えず、冷ややかに元始天尊を見下ろす。
元始天尊「聞いたんだよ!鴻鈞道人の失踪にはてめぇが関わってるって!」
元始天尊「どうせまた頭のおかしい実験でもやってんだろ!?」
元始天尊「いい加減にしろよな、てめぇ!」
元始天尊はものすごい剣幕でまくし立て、通天教主の胸倉を掴む。その様子にあなたも手下達も気が気でない。
元始天尊と通天教主は、まさに水と油。正反対の性格だ。
闡組と真逆の理念を掲げる截教の教主である通天教主。
秘密主義でリアリストな研究者である。
最善のためとあらば、感情に流されず少数を切り捨てる。
あらゆる面で、元始天尊と真逆の決断を下す。
元始天尊に睨み付けられた通天教主は、彼の顔を眺めていた。そして、嘲笑った。
通天教主「ここまで愚かとはな…」
通天教主「元々微塵も期待はしていないので、落胆すらありませんけどね」
通天教主は哀れみを込めた声で言い、元始天尊の手を払った。
通天教主「無知無能な貴様にできることはない。消えよ」
元始天尊「…ッてっめぇ…!」
元始天尊「こうなりゃ無理矢理にでも吐かせてやる!おらぁ!」
これはまずい!とあなたが思った時には、遅かった。
頭に血が上りキレてしまった元始天尊は、通天教主に殴り掛かった!
(ボス戦)

第一幕 ボス

通天教主
通天教主.jpg
HP1000
報酬通天教主の解放石
遭遇時【第一幕】エリアボス出現!
撃破時通天教主を倒した!

第二幕

エリア名画像行動経験ジェムその他
エリア、章名等nodata-majin.gif-?+?~?+?~?--
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-?+?~?+?~?

第二幕台詞

  • 【第二幕】
    通天教主「くっ…」
    元始天尊「ざまぁねぇな!これでトドメだぁ!くたばっちまぇ!」
    膝をつき項垂れる通天教主。元始天尊は高笑いし、容赦なく追い討ちをかけようとする。
    この場面だけ見れば、まるで元始天尊が悪役のようである…。通天教主を倒す事が、今回の目的ではない。
    あなたが彼を止めようとした、次の瞬間。
    トウコツ「オイ!バカ!ヤメロ!」
    元始天尊「あぁ!?」
    窮奇「ったく!こうなるから、言うなっつったじゃねぇか!」
    トウテツ「だってーおなかすいてたからー」
    窮奇「お前は年中空腹だろ!言い訳にならねぇわ!」
    壊れた扉から現れたのは、四凶の3柱だった。
    元始天尊を後ろから羽交い締めにするトウコツ。すぐに通天教主の元に駆け寄る窮奇。
    そして、あなたの隣に立ち服の中から桃まんを出して食べ始めるトウテツ。
    トウテツは何もしないのか…と思いながら、ちらりと彼を見るあなた。
    その視線に気付いたトウテツは、あなたを見て首を傾げた。
    トウテツ「ももまんほしいかー?ぼくのぶんしかないんだー」
    トウコツ「トウテツ!てめぇも手伝え!この馬鹿力を、止めんの…!」
    元始天尊「離せ!俺はそいつから話を聞かなきゃなんねぇんだ!」
    窮奇「元始天尊、一回落ち着きやがれクソが!こいつは…」
    通天教主「言わないでください」
    通天教主「心得てます。全ての責任は自分にある、と」
    窮奇「てめぇはまたそうやって一人で抱え込みやがって」
    通天教主「心配不要です。今までそう生きてきましたので」
    元始天尊「昔からそうだ!そんなに俺のことが嫌いかよ!」
    今まで嫌悪しかなかった元始天尊の言葉に、別の感情が滲んだ。言うならば、切実、とも言うような、憤り、とも言うような。
    元始天尊「どうしててめぇはいっつもそうやって…何も言わねぇんだ!」
    元始天尊「ふざけんな!」
    元始天尊「また研究か…!?お前のやっている研究に、鴻鈞道人を利用したのか!」
    平行線をたどる会話のやり取りに痺れを切らした元始天尊が、片脚を踏み込み通天教主を殴りつけようとしたその時…!
    南斗星君「ストーップ!そこまで~!」
    北斗星君「やり過ぎよ、元始天尊。落ち着いた方がいいわ」
    突如として現れたのは、煌びやかな2柱だった。
    元始天尊「と、突然…なんだ!?」
    北斗星君「…ここにいる全員、言葉が足りていないわね…」
    南斗星君「うんうん!説明は、ちゃんとしないとダメだよー!」
    新たに現れた2柱の言葉はもっともだった。結局の所、誰の口からも何も聞けていなかった。
    これでは、一体今何が起きているか、知る由もなかった。
    北斗星君「秘密主義は分かるけれど、それで物事が解決できるかどうかは…時と場合によるのではないかしら」
    北斗星君は通天教主に視線を向けた。元より理知的な雰囲気を纏う北斗星君の瞳は、冷ややかにも見えた。
    しかしやはり通天教主は何も語らない。
    四凶の面々も何も言わない…というよりむしろ、北斗星君たちが話してくれるだろう、くらいの気持ちに切り替わってしまったようで知らんぷり。
    あなたは、北斗星君たちに、一体何があったのかと聞いた。
    北斗星君「…鴻鈞道人の様子がおかしいの」
    南斗星君「うん、とっても辛そうなんだ…」
    北斗星君「そして、その鴻鈞道人の異変に気付いた通天教主がいち早く対策を打ったの」
    元始天尊「通天教主が?」
    北斗星君「そうよ」
    南斗星君「通天教主が、ひとりで頑張ってたんだよ!」
    北斗星君「通天教主がいなかったら…中国は魔神だらけになっていたわ」
    元始天尊が目を丸くして通天教主を見る。しかし通天教主は顔色一つ変えず、無視をする。
    南斗星君「通天教主でも押さえ込むことができなかった魔神は、四凶たちがなんとかしてくれたんだよ!」
    次に元始天尊は、四凶の方へ顔を向ける。四凶の面々少し気まずさを滲ませ、トウコツは頬を掻いたりしていた。
    元始天尊「お前ら何で言わねぇんだよ!」
    トウコツ「お前、通天教主のこと嫌いだし、言ったら言ったで面倒なことになるだろ!?」
    元始天尊「うっ、そ…それは…」
    元始天尊「つぅか!鴻鈞道人の様子が変って、どういうことなんだ?」
    それはあなたも気になっていた。果たして今、彼はどういう状況なのか…。
    通天教主「………」
    元始天尊の言葉を聞いた通天教主は立ち上がり、無言で奥の部屋へと進む。
    彼は何も言わないが、扉は開け放たれたままなので、恐らく付いて来いということなのだろう。
    一同は奥の部屋へと移動する。
    そこは窓のない一室。壁には、何かの文字が書かれた札が一面に貼られていた。数珠や組紐のようなものも張り巡らされている異様な空間だった。
    元始天尊「うげ…相変わらず変態じみた術式の数だな…」
    通天教主「貴方では半分も意味が分からないでしょうな」
    元始天尊「あぁ!?」
    通天教主「下がってください」
    元始天尊の反応を聞き流し、通天教主は部屋の中央へと片掌を向ける。そして彼が詠唱するのと同時に、空気が震え始めた。
    部屋の中央で火花が飛び散る。壁に貼られた大量の札が一様にはためく。次の瞬間、ひとつ大きな風が吹き、皆は目を瞑った。
    元始天尊「っなんだ…、…あっ、」
    風が止み、薄っすらと瞳を開けた元始天尊。彼の視界に入ってきたのは……。
    鴻鈞道人「ウ……ゥゥ………」
    …──正気を失い、渾沌を生成し続けようとする鴻鈞道人の姿だった。
    窮奇「結界を弱めたのか?」
    通天教主「はい。こうして見せないと、納得しなそうな方がいますので」
    元始天尊「それは俺のことじゃねぇだろうな!」
    元始天尊「………、……でも」
    元始天尊「…一方的に疑って、ぶん殴ったりして悪かった」
    通天教主「………」
    元始天尊「…何か反応ねぇのかよ」
    通天教主「…特には」
    元始天尊「てっめ」
    通天教主「気にしていないので、いいです」
    素っ気ない言い方だが、声色が冷たくない。元始天尊もその僅かな空気の違いを感じ取ったようで、それ以上言い返さなかった。
    元始天尊の誤解も解け、残る問題は鴻鈞道人の異変だけとなった。
    痛々しい姿である。苦しげに呻きながら、地面に伏している鴻鈞道人。
    早く何とかしなければ。皆が、今後どうすべきかを議論していると…。
    トウテツ「あーまずいかもー」
    南斗星君「わわっ、危ない!みんな離れてー!」
    鴻鈞道人「ウゥ……ヴァ…ァァァァ!!」
    この世のものとは思えない叫び声が部屋に響く。
    鴻鈞道人は限界を超えてしまった…!渾沌を振り撒き、暴れ狂う。
    通天教主の結界は音を立てて破れた。
    通天教主「私の結界が…!くっ…これほどまでとは…!」
    トウコツ「なんとかして食い止めねぇと!」
    元始天尊「力づくで止めるしかねぇ!!行くぜオラァァァ!」
    (ボス戦)

第二幕 ボス

 
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HP444
報酬通天教主の進化石(赤)
遭遇時【第二幕】エリアボス出現!
撃破時鴻鈞道人

第三幕

エリア名画像行動経験ジェムその他
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第三幕 台詞

  • 【第三幕】
    元始天尊「クッソ…!強ぇ!」
    通天教主「…っ、何を当たり前の感想を…」
    トウコツ「オイ!無事か!?」
    あなたは自身が無事である旨をトウコツに伝えた。
    鴻鈞道人は想像以上に強かった。攻撃は何とか凌いだが、防戦一方…。
    北斗星君「このままじゃ分が悪いわね」
    皆、自らの身を守ることで精一杯だった。
    しかし、どうすべきかと策を練る時間はなかった。
    鴻鈞道人「ウォォ…ァァァァ!」
    通天教主「…!?結界が…!」
    バリン──…!!
    ガラスが割れるような音が響き渡る。次の瞬間、あなたの横を風が通り過ぎた。
    元始天尊「やべぇ!鴻鈞道人が外に出ちまう!!」
    窮奇「クソが!待ちやがれ!」
    結界を打ち破った鴻鈞道人は正気を失ったまま、暴れ狂う。今まで結界で抑えていた分、どんどんと渾沌が量産される。
    研究所内はパニックに陥った。
    南斗星君「た、大変!魔神を倒さなきゃー!」
    トウテツ「ぜんぶたべていいー?」
    元始天尊「食っちまえ食っちまえ!」
    トウテツ「いただきまーす」
    通天教主「やめなさい!それは研究資料です!!」
    トウコツ「食うのは魔神だけにしとけ!トウテツ!」
    皆一斉に、渾沌に飛びかかり戦いを始めた。あなたも共に戦闘するが…。
    窮奇「あぁ!?鴻鈞道人の奴、ドコ行った!?」
    北斗星君「…っ逃げたみたいね」
    鴻鈞道人の姿を見失ってしまうが、渾沌は次から次へ増殖する。研究所内はあっという間に渾沌で溢れた。
    元始天尊「ちくしょう!これじゃキリがねぇ!!」
    北斗星君「これは…もう…。…南斗」
    南斗星君「うん、わかったよ、北斗!」
    北斗星君「…ええ。…通天教主、私たちだけで解決することは難しそうよ」
    通天教主「………」
    通天教主は何も言わない。しかしそれは彼にとっての同意だった。
    南斗星君と北斗星君は研究所から飛び出して、中国各地の神々に伝えた。
    『協力要請!協力要請!』
    『鴻鈞道人の暴走により、多数の魔神が出現中!
    脱走した鴻鈞道人は今もなお渾沌を生み出し続けている!』
    『四凶ならびに元始天尊と通天教主は、鴻鈞道人の捜索を優先する!
    その間、皆様に魔神渾沌を討伐していただきたく!』
    『これは中国の危機!
    繰り返す!協力要請!協力要請!鴻鈞道人の暴走により──…』
    この要請は、あっという間に中国全土へ広まった。
    いち早く異変に気付いていた者、この要請を受けて戦闘準備を整え各地に赴く者…。
    事件解決のために、中国の神々は一丸となった!
    あなた方も研究所内の魔神をすべて討伐し、ようやく一息つく。元始天尊は拳を突き上げ、元気よく言う。
    元始天尊「よっしゃあ!皆が魔神を討伐してくれてる間に、さっさと鴻鈞道人を見つけちまおうぜ!」
    トウコツ「体力バカがいる…」
    通天教主「…しかし彼の言うことも一理あります。休んでいる暇はありませんな。早く探しに行きましょう」
    【~探索開始~】
    (ここで背景変更)
    研究所を出て、鴻鈞道人の捜索を始めたあなた方。
    元始天尊と通天教主が先頭を歩き、その後ろを四凶とあなたがついていく。
    前を歩く二人は基本的に言葉を交わさないが、時たま元始天尊が通天教主に話し掛けていた。
    それに対して通天教主は恐らく嫌味を返し、元始天尊がギャンギャンと言い返す。そのやりとりの繰り返し。
    トウコツ「ホンット仲わりぃな」
    窮奇「師匠が同じなんだから、仲良くすりゃいいのになァ」
    何故あんなに仲が悪いのか、とあなたは聞いた。
    トウテツ「さー?」
    トウコツ「単純に性格が合わねぇんじゃねぇの」
    トウコツ「今回は、鴻鈞道人を救う、っつう目的が一致してるみてぇだけどな」
    窮奇「正直、鴻鈞道人なんざどうでもよかったが、通天教主のあの必死な様子を見ちまったらな」
    トウテツ「こうきんどうじん、すごくつらそうだったー」
    トウコツ「だな。アイツのことは大っ嫌いだが、こんな時くらいは助けてやるか、って」
    窮奇「通天教主に恩を売っときゃ、見返りもでけェしな!」
    トウテツ「ごはんー?おにくがいー。おにくー。はらへったー」
    トウテツはよだれを啜り、腹を鳴らした。トウコツが呆れ気味に返事をしようとした刹那。
    瞬時に、皆体勢を整える。一同の視線が茂みに注がれる。
    茂みから現れたのは…。
    太公望「組長?…と、四凶の皆さん」
    元始天尊「太公望!魔神討伐に協力してくれてたのか」

(ボス戦)

第3 ボス

 
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HP00
報酬 
遭遇時
撃破時

第4

エリア名画像行動経験ジェムその他
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第4 台詞

  • (ボス戦)

第4 ボス

 
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HP00
報酬 
遭遇時
撃破時

第5

エリア名画像行動経験ジェムその他
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第5 台詞

  • (ボス戦)

第5 ボス

 
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HP00
報酬 
遭遇時
撃破時

第6幕

エリア名画像行動経験ジェムその他
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第6 台詞

  • (ボス戦)

第6ボス

 
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HP00
報酬 
遭遇時
撃破時

無限エリア 

エリア名画像行動経験ジェムその他
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